【梅田万年筆フェス2018イベント情報】 和詩倶楽部 和文具販売会

6/23(土)・24(日)NAGASAWA梅田茶屋町店にて『梅田万年筆フェス2018』を開催致します!

和詩倶楽部は昭和四十五年に創業致しました。
寺社に使用する経本和紙や全国のきもの店向けに誂える「たとう紙(きものを収納するもの)」や市内の小売店舗向けに工芸品を制作したり市内の料理店菓子匠向けに包み紙や箱を製作し油小路二条の地を拠点に現在に至っております。
(和詩倶楽部HPより引用)

和紙倶楽部様は懐柄紙や包み香、朱印帳、ポチ袋やふたこと箋などを主に販売致しております。

懐紙とは和紙を二つ折りにしたもので懐中していたので「懐紙(かいし)」といい昔は歌を書いたり茶器を拭いたり菓子をのせたりして使っていました。

基本的な使用シーン(食事編)
折り目を手前にして使います。
食事のときはひざの上や横など目につかない場所に。使い終わったものは目立たない場所にまとめておいて、最後にゴミ箱に捨てるor持って帰ります。

基本的な使用シーン(仕事編)
懐紙はメモ用紙に使えます。
ちょっとした内容でメモを取りたい時でも使用していただけます。