セクション(方眼)が好き

1 2 3 4 無地 横罫 方眼とNOTEやMEMO帳の中身は、人それぞれにシーンに 応じて活用方法が違います。 皆様は、どのタイプをお使いでしょうか? 以前、【BREPOLS】の4mm方眼を文房具カクテルでご紹介させて頂き ました。今回は、1mm方眼~8mm方眼罫を大和出版印刷から発売された商品を試筆させて頂いた事をご紹介させて頂きます。 一般的なセクション(方眼罫)は、5mmが主流ですが、大和出版印刷より発売された【recto】は、1mm~8mmまで方眼が1mm刻みで8種類あります。ニッチな商品もここまで発売すると圧巻だと思います。 今回は、スクエアーサイズの3mm罫を試筆してみました。 万年筆でもハイテックCやシャープペンでも使ってみましたがスラスラと書けて気持ちの良い書き心地でした。 私自身は、能率手帳を使っているので能率手帳サイズを作って頂くと 本当は、嬉しいのですが・・・ ニッチ商品でサイズもニッチになると何冊売れる?となってしまいますのでこちらの企画はひとまず諦めようと思います。 5×3情報カードで1mm~8mmの需要は、以外とあると思います。 次回のご商談の時にでも相談してみようと思います。 「5mm以外の方眼も試したい」という声におこたえして、つくってしまった8種類。たとえばno.3(3mm方眼)なら、罫線ノートをふだん使いしている人におすすめです。2マス使えば6mm罫線と同じ感覚になり、文字2マス+行間1マスなんてスマートな使い方も可能です。万年筆ユーザーなら、同じ理由でno.4(4mm方眼)をおすすめします。文字を書く人、図形を描く人、両方使う人。自分にピッタリの方眼を、楽しみながら見つけてください。 ※ recto A5のみ8種類。recto B5とrecto squareは4種類となります。 ※大和出版印刷のHPより引用させて頂きました。

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