ブログ

早くも2017年ダイアリー入荷致しました!!


diary2017-3
暑い!暑い!といいながらエアコンをガンガンかけていた、つい昨日までとは、違って
な・な・なんと早くも年末の大イベント2017年ダイアリーが早く展開をスタートいたしました。

・・・・申し遅れました本店の坂下です

ありきたりの言葉ですが、一年って本当に早いですよね!!
ダイアリーをみてみれば、後半に差し掛かっているじゃないですか?
diary2017-2
当店では、昔からのおなじみさんも多く、ビジネスダイアリーがよく売れています。
もちろん、カジュアルダイアリーも負けずに売れてますよ!!
よく、お客様からお話しをお伺いするのですが

「わたしはこのダイアリーを10年以上つかっているんや、ほんまに使いやすくて慣れているから、これがないと本当にこまるんや」

というお言葉を頂戴いたします。

なかなか、理想の手帳を見つけるって本当にたいへんですよね。
私もダイアリーを使いますが、書いている時は丁寧に書いているつもりですが、後で読み返すと何をかいているのか、わからないですが、やっぱり手帳を読み返すとその時に何があったかを思い出す「ノスタルジック」ではございますが、スマホやパソコンなどでスケジュール管理している事と趣きが違いますね

さて、本題へと・・・!!

diary2017-4
ビジネス手帳としては、2大メーカーが圧倒的に人気があります。
手帳は高橋でおなじみの「高橋書店」・昔、日本能率協会と表記されていましたが現在は「NOLTY~ノルティ~」と手帳ブランド名を替え、新たなスタートをきった2大メーカーは、種類も豊富でお客様の定着度が他社を圧倒しています。
「高橋書店」の手帳はシンプルだけど使う人の用途をくすぐる凝ったつくりになっております。「未来がはじまるよ」というフレーズに「高橋書店のマインド」が凝縮されてますよね。

一方「NOLTY~ノルティ~」はNew style(新しいスタイル)
              Original(そしてたったひとつの存在で)
Life Time(ずっと毎日)
              Your will(あなたの想いを叶えたい)
という想いを込められたブランドネームです
「能率手帳64年」のDNAを受け継いだ「NOLTY」は、日本人に身近なダイアリーです
diary2017-1

ここ数年話題なのが、「ジブン手帳」です。この手帳は大手広告代理店のクリエーター佐久間英彰氏が長年にわたり独自の感性と一生使えるをコンセプトに制作された手帳です。
毎年、発売開始と同時に沢山のファンの方からお求めいただき商品があっという間に完売しちゃうすぐれのです。
~今年もすでに何件か問い合わせはいっていますが、ばっちり入荷していますよ~

ナガサワ文具センター本店では、「高橋書店」「NOLTY」以外にも博文館・生産性出版・タナべ経営・コレクト・マルマン・ダイゴーなど主要メーカーの2017年1月始まりダイアリーを多数ご用意しておりますので、ぜひ、ご来店お待ち申し上げます

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

公式オンラインショップ 公式オンラインショップはこちらから
ページ上部へ戻る