KobeINK物語

  1. Kobe INK 物語 第36集 栄町インディゴ

    神戸元町は、古くからお洒落な専門店の似合う街。そんな歴史を背景に元町栄町通り界隈には雰囲気あふれる個性派のこだわり豊かな新しいエリアが誕生しています。ちょっと一本路地を入っただけで世界が変わる注目ゾーン。

  2. Kobe INK 物語 第35集 諏訪山リーフグリーン

    神戸の山手、諏訪山公園「ビーナスブリッジ」から眺める神戸の街には古人の街を生かす熱い思いを不思議と感じさせるビューポイントです。背景には六甲の豊かな自然が手の届くところに有り、森と水と土が足元にはしっかりと宿っています。

  3. Kobe INK 物語 第34集 相楽園ティーグリーン

    国際都市「神戸」には世界の文化が調和して独特の街を形成しています。中でも中国の古書「易経」の一説「和悦相楽」から名付けた「相楽園」は、池泉回遊式日本庭園が魅力で深山幽谷の風景をいつでも身近に観ることができる貴重な名所。中でも園内の茶室は庭園の景観と見事調和しています。

  4. Kobe INK 物語 第33集 離宮ムーンイエロー

    輝く緑、降り注ぐ太陽、そして遠く昔を偲べば平安時代に「在原行平」が眺めた月見の名所として現在に至る。花と緑と歴史のオアシスが神戸っ子自慢の「神戸離宮公園」です。

  5. Kobe INK 物語 第32集 多聞パープルグレー

    湊川神社の祭神である「楠正成」の幼名「多聞丸」からその名を冠したといわれている多聞通りには、古くは多聞座と呼ばれていた当時、町一番の劇場がこの地に存在していました。神戸娯楽発祥の地ともいえる劇場の座布団の色を神戸インクで再現してみました。

  6. Kobe INK 物語 第31集 海岸ストーングレー

    神戸海岸通りは、素晴らしい面影が今なお残る貴重なエリア。商船三井ビルをはじめ、洗練された重厚な石造り建築が連続する神戸の歴史の中でも注目する都市景観を形成しています。そんな素晴らしい建築の温もりのあるグレーを神戸インクで表現しました。

  7. Kobe INK 物語 第30集 王子チェリー

    神戸市民の憩いの場所「王子公園」。市街地のすぐ近くに、動物園をはじめとするここまで大きな本格的アーバンパークが存在することは、神戸市民の誇れる魅力ポイントです。春の入学シーズンには、園内の美しい桜並木が華やかに私たちの心を和ませてくれます。

  8. Kobe INK 物語 第29集 須磨海浜ブルー

    日の出を迎える絶景のポイントとして最もお薦めしたい須磨海岸。とくに「山・街・海」が一度に展望できる鉢伏(はちぶせ)山の山頂から望む美しい黎明の風景は、神戸の人々の心を力強く前向きにします。

  9. Kobe INK 物語 第28集 鈴蘭グリーン

    古くは神戸の避暑地と呼ばれ、「関西の軽井沢」と称されていた鈴蘭台は、神戸市民にとってゆったりと潤いのある生活を楽しめる理想的な住宅地。「幸運の訪れ」の花言葉をもち、避暑地に似合う草花「すずらん」の名称は、昭和5年に公募によって命名されました。

  10. Kobe INK 物語 第27集 甲南マルーン

    六甲山の背景に東西に長細く伸びる緑豊かな甲南地区。そこは六甲、住吉、摂津本山、岡本、甲南山手と神戸の代表的な文教地区に相応しい落ち着いた街並みが続きます。その間を縫うように上品なお色の電車が軽やかに疾走するシーンは、まさに東神戸を象徴する一枚の風景がです。

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