小日向京のひねもす文房具

  1. 文房具好きになってもらうためのプレゼント

    小日向京のひねもす文房具|第十八回「文房具好きになってもらうためのプレゼント」

    もうすぐクリスマスが近づいてきましたね!クリスマスといえば、サンタクロース。サンタクロースといえば、プレゼント。プレゼントといえば文房具。…と、すべての道は文房具に通じるものです。

  2. 神戸ペンショー 2015

    小日向京のひねもす文房具|第十七回「神戸ペンショー 2015」

    このところちらほらネットで目にする「神戸ペンショー」という言葉。これまでに北米やヨーロッパの各地で開催されているペンショー。2013年には北海道でサッポロ・ペンショーが行われたことが記憶に新しく、日本で初めて開催されたペンショーとして話題をさらったものでした。

  3. 2016手帳へのカウントダウン

    小日向京のひねもす文房具|第十六回「2016手帳へのカウントダウン」

    早いもので師走。師走といえば、1月始まりのスケジュール手帳。即座にそう直結させるのが、文房具好きの証。

  4. 濱文様の日本てぬぐい

    小日向京のひねもす文房具|第十五回「濱文様の日本てぬぐい」

    横浜のデザインテキスタイルブランド「濱文様(はまもんよう)」は、様々な染柄模様の布製品を展開しています。特になじみ深いのは、日本てぬぐい。売場に並ぶ和の季節感あふれるてぬぐいを、ナガサワ文具センターで目にしたことがあるのではないでしょうか。

  5. 小日向京のひねもす文房具|第十四回「Kobe Maste〜神戸マステ」

    小日向京のひねもす文房具|第十四回「Kobe Maste〜神戸マステ」

    神戸の風景や文房具アイテムをイメージしたNAGASAWAオリジナル柄マスキングテープ「Kobe Maste(神戸マステ)」が発売となったのは、今年2015年6月のことでした。上の写真の通り、柄は5種類。

  6. 飾り原稿用紙

    小日向京のひねもす文房具|第十三回「飾り原稿用紙」

    あたぼうステーショナリーの「飾り原稿用紙」は、飾り罫がついたA4サイズ・400字詰めの原稿用紙です。スライド手帳で知られる株式会社あたぼうの佐川さんが企画し、デザイナーのhoririumさんが設計し、小日向が監修しました。飾り罫は4種類。

  7. 小日向京のひねもす文房具|第十二回「ファーバーカステル パーフェクトペンシル」

    小日向京のひねもす文房具|第十二回「ファーバーカステル パーフェクトペンシル」

    ドイツの筆記具メーカー・ファーバーカステルは、世界で初めて鉛筆を製造したことで知られる老舗ブランド。1761年の設立いらい250年以上にわたって、伝統的かつ革新的な製品を作り続けています。

  8. 小日向京のひねもす文房具|第十一回「リテロ ノートブック」

    小日向京のひねもす文房具|第十一回「リテロ ノートブック」

    ナガサワオリジナルのA5判ノートブック「リテロ」は、上の写真左から「さらさら書く スムース」「ぬらぬら書く ナチュラル」「かりかり書く ラフ」と表紙色によって紙質が違う、3種類のノートです。このうち中央のナチュラルは、「ぬらぬら」という言葉でピンとくるかたもいらっしゃるのでは。

  9. 小日向京のひねもす文房具|第十回「榛原の蛇腹便箋レターセット」

    小日向京のひねもす文房具|第十回「榛原の蛇腹便箋レターセット」

    ナガサワ文具センターの売場にもアイテムが並ぶ「榛原(はいばら)」は、東京・日本橋に200年以上続く老舗和紙店です。

  10. 小日向京のひねもす文房具|第九回「ヴィンテージ筆記具」

    小日向京のひねもす文房具|第九回「ヴィンテージ筆記具」

    ヴィンテージ筆記具とは、「年代もの」の万年筆やボールペン、シャープペンシルなどを指します。誰かの使った中古品であったり、お店の在庫として残されていたデッドストックであったり、その経年状況によって様々なものがあります。

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