こんにちは!
神戸市須磨区・西区・明石・加古川エリアを担当しております坂井です。
皆さま、いかがお過ごしでしょうか?
今回は、施設内の廊下の長尺シート張り替え工事です。
■ 既存の床材の撤去
まずは、既存の長尺シートを剥がしていきます。
専用の機械を使いながら、古いシートを丁寧に撤去していきます。
床材を剥がしてみると、下地の状態もよく分かります。
■ 下地の処理
床材を撤去した後は、残った接着剤や汚れなどを取り除き、新しいシートをきれいに施工できるよう下地を整えていきます。
長尺シートをきれいに仕上げるためには、この下地処理が重要な工程となります。
■ 長尺シートの張り替え
下地を整えた後、新しい長尺シートを施工していきます。



床材の張り替えは、見た目をきれいにするだけでなく、施設を利用される方が気持ちよく過ごせる環境づくりにもつながります。
■ 床の張り替えをご検討中の方へ
長尺シートは、オフィスや学校、病院など、さまざまな施設で使用されている床材です。
床の汚れや傷みが気になる場合や、施設の改修・リニューアルをご検討の際は、床材の張り替えも選択肢のひとつです。
ナガサワ文具センターでは、オフィスや施設の環境改善に関するご相談を承っております。
床の張り替えや内装工事をご検討の際は、お気軽にご相談ください!
